アフリカNGOインターンシップ


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※アイセックのプログラムで渡航・滞在可能な国は外務省が発する危険情報に基づき定められております。
 特にアフリカ地域では渡航者に注意を促すスポット情報・広域情報が増えておりますので、
 自己責任で準備・判断ができる方のみご案内させていただきます。

※夏季休暇向けプログラムではケニアでのプログラム参加者を募集しておりましたが、
 外務省のケニヤッタ空港を含む地区の危険情報引上げに伴い、現在ケニアへ渡航するプログラムは運営しておりません。
 あらかじめご了承ください。
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フリカにあなたはどんなポテンシャルを感じますか?
日本にいては見えないアフリカを発見してきてください。

「スラムに埋もれている多くの優秀な若者が描く未来に触れた私は『結局アフリカの問題は、アフリカの人々が解決すべきで、日本人はその手助けしかするべきでない』と思うようになりました。アフリカが海外に負けずに自国の経済をコントロールするために、教養と経験を得たビジョンを打ち出せる人を育てることが僕の目標になりました。」

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者が人口の半数以上、個人で事業を起こす割合が高い国がある。ガーナは世界3番目14.5%の経済成長を記録。アフリカは未来の経済パートナー
「ビジネスの市場としても30年、40年後も大きな可能性を秘めるアフリカ。日本が進出することで救われる多くの命や、発揮される可能性もあると思います。インターンシップを通して『将来はアフリカと日本のかけ橋となりたい』という思いが芽生えました。」

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境・教育/識字率・健康/HIV。世界が抱える問題に取り組む現地のNGOで、メディアからでは見えない現実や、感じられない空気を、自分で感じてくる。




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このマークがついているテーマでは、世界から集まった学生と一緒にチームで活動するプログラムが多くなっております。グローバルなチームでの活動を実践できることが魅力です。

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