JWIプログラム10期特設ページ








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What’s JWI

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JWIとは…?

女子学生を対象に、
世界最大の経営コンサルティングファームであるアクセンチュア株式会社
とアイセックがコラボした海外インターンシップ+キャリアバックアップサポート
のパッケージプログラムです。
まだまだこの国には、積極的に活躍していく女性が少ない、
未来の女性のグローバルリーダーをもっと日本社会に輩出したい!
という想いの下生まれたプログラムであり、
これまで約100名近くJWI生を送り出しています。
「自分が将来どんなことをしていきたいのか自分の未来を深く考えてみたい!」
「自分が女性として、リーダーとして、何ができるかを考え、実践したい!」
と考える女子の皆さんにオススメです。


JWI’s Point

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各アイセック大学委員会マネージャー、JWI実行委員によるサポートに加えて専属でアクセンチュア社員があなたのキャリアについて相談に乗り、フィードバックしてくれるシステムがあります。


インターンシップ前に2回、後に1回、計3回の合宿が開催されます。自分がやりたいこと・できること・やるべきこと、そして自分の未来に向き合う濃密な合宿です。


今回、10期生として25名の女子学生を全国から募集します。あなたには、25名の心強い仲間と今までの100名以上の志高く、活躍している先輩達と、一気に繋がることができます。


合宿や、各サポートを通じて、様々なスキルを獲得していくことができます。
論理思考力、プランニングスキル、様々な自己分析手、スピーチスキルなどなど、盛りだくさんです。
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Experience


jwiexperience

名前:迫那津美
 インターンシップ先:ウガンダ(2012年春)

なぜJWIプログラム4期生として、挑戦しようと思ったか

「想像上で物を言うんじゃなくて、原体験から話ができる人間になりたかった。」
一言でいうとこうだと思います。
私は、中学3年生のときに『ぼくは13歳 職業、兵士。』という本と出会って以来、国際ステージに立って途上国の社会問題へのアプローチがしたいとずっと思っていました。その本の舞台であったウガンダ。自分の軸を作るきっかけとなった原点を、肌で感じてみたい。きれいごとじゃないリアルに触れてみたい。そんな思いが沸々と湧き上がってきた時、目に留まったのがこのJWIプログラム。「国際的に活躍する女性リーダーを目指したいあなたへ」その言葉に惹かれ、「これだ!」と思い挑戦を決意しました。

そこで何を得たか(インターンシップ・JWIから)

得たことは大きくまとめると2つ。一つは、自分の軸に確信を持てたこと。
二つ目は、社会問題へのアプローチとしてボランティアや国際協力しか見てなかったけど、ビジネスの重要性と可能性に気付けたこと。
ウガンダで、未来の子供たちの平和を願い一生懸命NGOの活動に勤しんでいる彼らを見ていて、私は先進国の価値観だけで途上国の社会問題を解決しようとしてるんじゃないか、それってなんか違う、とハッとしました。そこから自分の軸も社会への関わり方の視点もガラッと変わりました。

何故休学してJWIの実行委員になろうと思ったか。

自分の信じる「価値」を、もっと多くの人に届けたいと思ったから。
私は、JWIでのインターン経験が結構人生のターニングポイントだったなと思っています。
確かにそこで「”価値”を受け取った」と言えます。
そこに価値があるかないかなんて、誰にも決められません。誰も答えを知りません。
信じるか信じないかなんだ、って、自分が価値を見出すか否かなんだって、気付いた瞬間でした。
私は、当時のJWI実行委員の皆さんのおかげで自分と向き合うことができたし考え抜く機会を与えられました。
それは実行委員の皆様が一生懸命私たち研修生の成長シナリオを考えて作ってくれたプログラムありきだと、身に沁みて感じました。
価値を与えてもらった身だからこそ、今度は私が価値を”生み出し”誰かに”与える”人になりたい!
心底そう思い、休学してJWI実行委員をすることに決めました。

いま、実行委員として何が楽しいか。

想いをカタチにして誰かのもとに届ける活動ができていること。
そしてそれをちゃんと受け取って反応を返してくれる人たちがいること。
この2つがあるからJWIの活動はめちゃめちゃ楽しい!って感じるのかなって思います。
実行委員の私たちは、何か”答えあるもの”をJWIインターン生のみんなに教えようとしているわけではありません。
いつも、私たちは「○○について、一緒に考えてみよう!」と、JWI生の皆と一緒に試行錯誤し壁を乗り越えていく気持ちで接しています。だからこそ、JWI生のみんなと一緒に何か新しい気づきを得たり、自分や周りの仲間の変化・成長を垣間見る瞬間がたくさんあります。「今まで自分にこんな一面があるなんて知らなかった!」「自分の軸が整理できてスッキリした!」
「インターンに行って、私はこんな風に変わりました!」「次の一歩として○○をしたい!」
あぁ彼女たちは自分の力で自分の変化を掴みに行ってるんだな、と私は勇気まで貰うことができたのです。

そしてそんな空間からいつも生まれる言葉は、「ありがとう」
JWI生のみんな、実行委員、アクセンチュアの皆様、研修生マネージャー…関係者全員から互いにこの言葉が交わされる瞬間を目にしたとき、本当にここで活動していて良かった、と心底思いました。
「ありがとう」と笑顔が飛び交う時間をみんなと過ごせることがほんとーに、ほんとーに、楽しいです!!!!

次挑戦する⒑期生たちへのメッセージ

今、「私なんかじゃ…」と思っている人はいませんか。
自分を磨き上げられるのは自分しかいません。
仲間と試行錯誤して壁を乗り越え、
その先に新しい自分と出会い、そして変化した自分に自信を持って、また次のドアを叩いていく。
このStoryを歩む権利を、あなたはもう手にしています。
一歩、踏み出しませんか?私たちと一緒に!



How to join

JWIの進み方

①11/7:アイセックのインターンシップにプレエントリーを完了させて下さい。
②11/23:外部面接を完了させ、JWIの応募要項を記入し、提出して下さい。
③11/29・30:面接をアクセンチュア株式会社溜池山王オフィスにて開催します。
④12/1〜:晴れて、JWI10期生に!
⑤12/1〜5:アクセンチュア株式会社より、メンターが配属されます。
⑥12/13・14:第1回目の合宿が飯田橋ユースホステルにて開催されます。
⑦12/15〜:渡航先に関する情報収集を行って頂きます。
⑧1/17・18:第2回目の合宿が飯田橋ユースホステルにて開催されます。
⑨1/19〜:不安点に関し、実行委員がフォローアップを行います。
⑩2/1〜:渡航開始
⑪4/18・19:第3回目の合宿が東京スポーツ文化館にて開催されます。



About Matching

<インターンシップ先とのマッチングについて>

マッチングは自分の将来と向き合うことのできる、とても大切なステップのひとつです。
JWI参加者にもアイセックの他のプログラムと同様、各大学委員会の指示に従い自己責任でのマッチングをお願いしています。
インターンシップ先(国及び施設)の指定はしませんが、JWIプログラムとしては以下の地域とインターンシップ内容を強く推奨しています。

<インターンシップ先の推奨地域に関して>

■Literacy(以下、インターンシップテーマに関しての詳細はこちらから)
現地の教育機関/NGO団体で英文法/英会話などの基礎を教えるインターンシップ
・教育プログラム/カリキュラムの改善・作成
→インドネシア・カンボジア・マレーシア・フィリピン

■Environment
環境問題に取り組むNGOでのインターンシップ
・植林活動/公害問題に関する啓蒙活動、ワークショップの開催
→カンボジア・フィリピン

■Human Rights
児童労働/ジェンダー問題解決/マイノリティ支援などに取り組むNGOでのインターンシップ
・自立支援のサポート/ワークショップの開催
→フィリピン

■Cultural understanding
正規の教育機関(現地の小中学校や高校・大学など)で文化や言語の教育を行うインターンシップ
・観光など社会・文化との関わりが深い活動にも取り組む。
・日本語/日本文化教育・英語教育などを行う
→台湾

<マッチングにおける注意事項>

JWIは、海外インターンシップを手段として、キャリア思考を深めるためのプログラムです。
インターンシップ先がインターンシップ生ご自身で確保できなかった場合には、参加できなくなってしまうことをご了承下さい。
各大学委員会のマネージャーと共に、ご自身で、しっかり行き先を確保するようにお願い致します。



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企業系インターンシップ3月出国締切日は12/6

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